2002年MAY
| 5/29 WED 「分数」 テスト |
私が「リーダー」で進めた6年1学級は、本日「分数」テスト。平均点は、 100点満点換算で96点。他の2クラスより1〜2時間早いペース。 間違いの原因ナンバーワンは、うっかりミス。中でも、単位の付け忘れ がダントツ。ナンバーツーは、約分ミス。 授業中のノートは随分ときれいになってきた。「念をおさないと直線を引 く際定規を使用しない子」「途中の計算をかかない子」にミスが多い。 もちろん「うっかりミス」も実力。学習技能の習熟度差。 |
| 5/28 TUE その2 こころの ノート |
せっせせっせとコピー。 文部科学省発行による配付資料「こころのノート」のコピー。 なんと120数ページ。B4見開きで60数枚。時間にして、約30分。 なんでこんなに苦労するかといえば簡単。子どもたちと学級担任外の 分が送られてきていないからである。 |
| 5/28 TUE その1 垂直と 平行 |
私がTT加配教諭として入っている5年1学級の算数は、昨日から「垂 直と平行」。本日第2時。 単元の計画は次の通り。 第1時 P34〜36 「垂直とは」「垂直な直線のかき方」 第2時 P37〜39 「垂直な直線のかき方練習」「平行とは」 第3時 P40〜41 「平行な直線の性質」「平行な直線のかき方」 第4時 P42〜43 「まとめの問題」「迷路づくり」 第5時 テスト この単元からスピードアップ。 |
| 5/16 THU その2 「分数」 第1時 |
内山は、こう授業した。概略を示す。「○」は発問・指示、「・」は子どもの反 応。 ○教科書21ページを開きなさい。 ○1行目を読みなさい。 ・「2 分数」 ○ノートに写しなさい。 ○2行目から読みます。ストップと言うところまでです。 ・「花壇の面積は次の通りです。どの班がいちばん広いでしょうか。やすおさ んの班4分の2平方メートル、ひろしさんの班3分の2平方メートル、あき こさんの班4分の3平方メートル。」 ○広い順に1・2・3と番号を書きなさい。30秒です。 ・教科書に1・2・3と番号を記す。(30秒で終わっていない子は2人。1分後、 挙手による確認をした。)全員正解。 以下、教科書の通り。P21からP24まで下記1〜4の通りに学習。 1 考え方(吹き出し部分)の問いを読む。教科書に書き込む。 2 問題を読む。教科書のページ問題番号・解き方・答えをノートに書く。 3 ノートに授業者が○×をつける。早く終わった子は板書。 4 解き方と答えの確認。板書した子が、解き方の説明。その間にできなかっ た問題の解き方をノートに写す。 5 定義(博士マークの文章)を写す。 6 スキル。 |
| 5/15 WED 6年「分 数」の指 導計画 |
使用教科書は「学校図書」。教師用指導書に示してある時数は11単位時 間。指導の目安として示されている計画の概要は、次の通り。 第 1時 分数の大小 教科書P21〜23 第 2時 通分 教科書P23〜24 第 3時 紙を折って分数の大小をくらべよう 教科書P24 第 4時 通分のしかた 教科書P25 第 5時 約分 教科書P25〜26 第 6時 分数のたし算 教科書P27〜28 第 7時 分数のたし算 教科書P28〜29 第 8時 分数のひき算 教科書P29〜30 第 9時 分数のひき算 教科書P30 第10時 まとめ 教科書P31 第11時 チャレンジ 教科書P31 このペースでいくと、「第12時 単元テスト」となる。 私の指導計画は、次の通り。 第 1時 分数の大小・通分 教科書P21〜24 第 2時 紙を折って分数の大小をくらべよう・通分のしかた 教科書P24〜25 第 3時 約分 教科書P25〜26 第 4時 分数のたし算 教科書P27〜29 第 5時 分数のひき算 教科書P29 第 6時 分数のひき算 教科書P30 第 7時 まとめ・チャレンジ 教科書P31 第 8時 ノートチェック・復習(スキルや教科書問題のやり残し・やり直し) 第 9時 単元テスト 徐々にペースアップしていく。6月末までに教科書の内容を終わらせる ペース。7月は、復習と応用。 |
| 5/14 TUE 6年分数 第1時 |
6年2学級は、第2単元「分数」第1時。私は「サブ」。 6年のもう1学級は、私が「リーダー」で進める。あさってが、「分数」第1 時。 やり方は、単元全てにおいて、学級担任に任せている。本日、お二人の 授業を「サブ」としても参観。教科書の同じページの授業。 当然ながら、お二人とも授業の仕方が異なる。当然ながら、私なら違うや り方になる。 つまり、この単元は、三者三様。だから、面白い。見ていても、多くを学べ る。 やり方が異なる部分があるから、学び合えるのである。違いをこそ研究の 対象とすべきである。 原則として、単元交代で学級担任と私が「リーダー」と「サブ」を入れ替わ る。すると、授業方法も、「リーダー」本人がやりたいようにできる。 これが、1時間交代だと、簡単にはいかない。1時間交代なら授業方法が 限定される。二人のやり方が変わると、子どもも混乱しかねない。 単元交代だと、ある意味、いい変化もつく。少なくとも、まず、マンネリ化し ない。 そして、学んだ内容を次の単元に生かせる。授業方法の違いによる子ども の事実の違いからも多くを学べる。 よって、そのうち学級担任とTT加配教諭とでの価値ある共同研究も、でき るはずだ。算数科授業研究のみならず、子ども研究も進められる。 TTは、やりようによっては、子ども以上に教職員が互いに力を伸ばすため に使える。あくまで、「やりようによっては」の条件付き。 |
| 5/10 FRI TTサブ |
5年算数は第2単元「小数のかけ算」第2時。この単元は、学級担任のSさ んが「リーダー」で授業。基本的には、全員への発問・指示・説明は、Sさん がする。 前時から私は「サブ」で入っている。当然ながら「リーダー」とは見る位置が 異なる。「リーダー」とは違う角度から子どもの様子が見える。 「リーダー格」授業者の問いや指示・説明に対する子どもの反応が、よく見え る。 一方、「リーダー格」授業者は、緊張する。細部まで見られているのだから。 しかも、1時間ぽっきりではない。単元通し。 研究授業を毎時間やっている感覚。この緊張感が教師としての成長をもた らす。 これが、ティームティーチング(TT)による授業の最大のメリット。と、私は 考えている。 |
| 5/09 THU その1 児童総会 |
3校時に児童総会。場所は体育館。3〜6年生が参加。 今回は、委員会紹介。各委員会による自己紹介形式。 各委員会代表が、活動内容やお願いや宣伝をした。委員会数は、全部で 16。 代表のほとんどが、6年生。以前と違って、代表が複数の委員会も多かっ た。多人数での委員会紹介を始めたのは、私。 私が担当する「仲良し委員会」は、今回、全員が代表。5年生もいたのは、 ここだけかもしれない。 昨年度の内山学級34人中21人が委員会代表として登場。前で発表。 うち、委員長らしき子が9人。9人が委員会の「リーダー」格として発表。 計画も運営も各委員会の発表も、ナイスだった。かつて実施していた児童 総会における委員会紹介とは雲泥の差。 といってもいいくらい。レベルアップしている。少々の余った時間(空白の時 間)を楽しくうめるための「全員参加の楽しいゲーム」を準備しているあたりも、 さすが。 |
| 5/08 WED その2 皐月DON |
19:00開始22:00終了。今回は、3時間のスペシャルバージョン。 会場は、公民館内の視聴覚室。参加者8人。 皐月DONの内容は、次の通り。「→」以下のコメントは、サークルDON代表 Yさんによる「サークル報告文」から引用。 19:00〜21:00 【1次会】 レポート及び模擬授業の検討 @ マスクパズル ⇒ カタツムリの線の体感。遊べるパズルができる。 A 模擬授業 6年算数 公約数 ⇒ テンポのある。教科書に集中させる。余計なものを排除した授業。 B 不審者侵入時の避難訓練実施計画 ⇒ 皐月DON参加者の勤務校で,不審者侵入時の避難訓練 を実施しているところは○○小だけであった。 C てぃーだぬふぁ ⇒ 学級通信。太陽の子という意味。 D NICERの紹介 E 模擬授業 英会話 ⇒ フラッシュカード。ゲーム。テンポよく,楽しく,飽きずに言葉 が入る授業。 F 「○○○○IN○○小」研修会計画(案) ⇒ ○○小で○○先生の授業が観れる。しかも子ども相手の授業。 すごすぎる。 G 授業の名人○○○○・○○○○IN鹿児島のご案内 ⇒ イベントの開催を広めるための案内。 H 高齢者福祉の授業 ⇒ 高齢者福祉の授業を創出するまでの足跡。○○MLでの発言集。 I 第4学年算数「わり算の筆算指導法」の検討 21:00〜22:00 【2次会】歯科医を招いて歯の勉強会 @ サークル代表Yさんによる模擬授業「虫歯は怖いぞ」 ⇒ 虫歯は放っておくとどんどん酷くなる。そのうち歯を失う羽目にな る。 だからしっかり歯磨きしよう。さっさと歯医者に行こう。の授業。 A ○○歯科○○医院長のコメントとQ&A 「なぜ歯が大切かを子どもに語るために知っておくと役立つ知識あれこれ」 ・歯医者は子どもに話す時,年齢のランクを一つ下げて話す。 小学生には幼稚園児相手のつもりで。中学生には小学生相手のつもりで。 ・虫歯の要素に四つある。 ・唾液,咀嚼,フッ素について。 ・歯科検診の用語C1,C2は現在使わない。 ・事例紹介 ・経験則から語る虫歯菌の仮説 ・その他,良書の紹介など。 |
| 5/08 WED 授業参観 めぐり |
5校時は、PTA授業参観。2002年度最初の授業参観。 私が算数科TTを担当している6年3学級には、昨年度担任した子が、それ ぞれ約3分の1。保護者の方々も、大方、私の授業は参観済み。新担任の 授業をこそ見に来ているはず。 それに、現在の在籍教諭25人のうち、これまでに授業参観させていただい ている方は11人。それも、たった一回の方が多い。 ということで、今回は、授業参観めぐりをさせていただいた。参観した授業は、 11学級。国語が4・社会が1・算数が5・道徳が1学級。 少ない所で2分間。多い所で7分間。途中、階段や渡り廊下の移動もあった ため、平均4分弱。 でも、結構見える。1授業につき、良い点・悪い点をひっくるめて10ずつコメ ントするのも可能。もちろん、「教室設営」や「教室環境」や「子どもの姿勢」な どの授業と直接結びつかないものはいっさい含めないで10。 それはそうと、本日5校時終了後、一人の教職員から話があった。 「何が緊張したかって。内山さんが見に来たのが一番緊張した。」 初めての授業参観めぐり。実に楽しい。実に、タメになる。 一番いいのは、お互いに授業を幾度も参観し合って、何でも気楽にコメントし 合える関係。「ダメな授業でした。」「ヒドイ授業でした。」とまでも、遠慮なく言 い合える関係。お互いプロなのだから。 コメントする方も、力量が問われる。授業がどこまで見えているか、コメントか ら教師の力量がわかる。例えば、次のようにレベル分けできる。 Aレベル・・・授業の事実を分析して具体的に語れる。「こうすれば、子どもはこ うなる。」まで示せる。 Bレベル・・・AとCの中間。抽象的な意見も含むが、「私ならこうする。」と代案が 示せる。 Cレベル・・・印象批評や感想のみ。 Zレベル・・・授業と直接関係する意見なし。 2校時・・・1・2・3年担任公開授業。 3校時・・・4・5・6年担任公開授業。 4校時・・・ほか全員(専科・TT加配教諭・校長・教頭・・・)公開授業。 美化作業終了時までに、全員が全授業のコメント提出。もちろん、限られた 時間の中で書けた範囲で。 5校時・・・授業のない方が全授業のコメントを印刷し、コメント集を作成。 放課後・・・コメント集配布。意見のくいちがいの部分に焦点をあてて授業研 究。 こんな校内授業研究方法もやってみたい。全員が公開授業をし、全員分の コメントを記す。これは、教職員全員のレベルアップを図れるはずだ。 |
| 5/07 TUE 南からの 便り |
かつての同僚から一通のはがきが本日届いた。昨日は、メールも。 勤務校での研究授業にも、早速、立候補したとのこと。さすが。 そういえば、今の勤務校では、積極的な方も増えた。少なくとも私が転入し てから5年間くらいは。 なかには、「研究授業する本人が一番力がつくのだから、内山はたまには 遠慮しろ。俺にもやらせろ。」と言って、研究授業をしてくださったベテラン教 師もいた。 研究授業に教職員が立候補する学校は勢いがある。職場も民主的になる。 経験からの実感。 |
| 5/07 TUE その1 算数テスト 結果 |
4月30日・5月1日に実施した算数科単元テストの平均点。表裏あわせて 150満点の市販テスト。大手教材社のテスト。 なので「×2して÷3」で100点満点換算した数値。小数第1位四捨五入。 6年「倍数と約数」テスト3学級の平均点 95点 5年「小数と整数」テスト1学級の平均点 94点 なお、6年3学級それぞれの平均点は、95・96・95点。示した点数順は、 ランダム。つまり、どのクラスも、ほぼ同じ。 最初の単元は、いずれも「内山がリーダー」として進めた。授業の方法は、 おおかた同じ。 初めてのTT加配教諭としての授業なので、意図的におおかた同じになるよ うにした。理由は、三つ。 1 計画的に同じポイントを指導し、進め具合も合わせておかないと混乱しそう と判断。すくなくとも年度初めは。 2 ノート指導など年間通して大事なポイントは、どの学級でも年度初めに指 導しておく必要がある。 3 ある程度同じ授業にして子どものテストの実態を確認したかった。 4 ベストを尽くせば、どうしたって、おおよそ同じになる。(同じ内容を扱う場合、 2クラス目・3クラス目は、微調整くらいはできるので、ちょっとはよくなる。) 先の平均点から、わかることがある。 1 6年3学級の平均点はほぼ同じ。学級編成による算数学力の学級差は、 ほとんど見られない。少なくとも「倍数と約数」単元においては。 2 もしかして算数学力の学級差があったとしても、授業が同じなら、テストの 平均点の差もほとんどない。少なくとも、「倍数と約数」単元におけるこの3ク ラスは。 3 教科書の内容がわかり・教科書レベルの問題ができれば、100点がとれ る。また、きちんと、次の3点を実施していけば、100点に近づけられる。 @ 教科書の内容がわかり、教科書の問題が解ける授業。 A 問題に対応する答え方、見直し方の指導。 B ミニ定規を使って直線を引く、ていねいに字を書くなど、きちんとしたノート づくりの指導。 4 どの子も「わかる・できる」可能性たっぷり。「わかる・できる」事実も、どっ さり現れている。さまざまな可能性を引き出せるか否かは教職員の腕にも かかっている。それくらい私どもの責任は大きい。 |
| 5/06 MON あさっては 授業参観 |
あさっては、今年度最初のPTA授業参観日。5校時が授業参観。その後、 PTA総会。 授業参観めぐりを予定。楽しみ。 これまで勤務校ではかなり授業を公開してきた。自主研究授業と称した研 究授業も、たくさんやってきた。 とはいっても、一部を除いて他の方々の授業をそんなには見せていただい ていない。今の勤務校で参観させていただいた授業の総数は、私がやった 研究授業の数よりか、はるかに少ない。 今年度、「少人数加配教諭」担当を際に「いろんな学級を見てほしい。」と お願いされた。「学級・学校をさまざまな角度から見てほしい。」と。 よって、授業参観日には、可能な場合は、できるだけ授業参観して学ばせ ていただく予定。 |
| 5/05 SUN やりにくい 学級? |
「専科やTT加配教諭をしていると、それぞれの学級のいろんな点が見える。 やりやすい学級もあれば、とてもやりにくい学級。授業に真剣に取り組まな い学級。やたらと騒々しい学級。いろいろあるよ。」 昔、ある専科の方から幾度か耳にした話。この手の学級批判・学級担任批 判的コメントに対し、ある種の疑問を抱いてきた。 さまざまな子どもがいて、当たり前。学級も、それぞれ異なるのは当然。 一人一人がみんな違う。その前提で対応して、授業で力をつけるのが、プ ロ。 「やりやすい」「やりにくい」のレベルで、子どもや担任批判をしているうちは、 対応力が低い証拠。それに対応する授業の腕が未熟なだけ。 授業が成立しないのは、授業者の腕の低さが要因である場合が多い。 なあんて、疑問をずっと抱いてきた。 今年度、初めてのTT加配教諭。4学級に入って授業している。 「やりにくい」と感じる学級は、ひとつもない。どの学級も、おもしろい。 「授業の組み立て方をしくじった」と感じた経験は、幾度かあるけど。 |
| 5/03 FRI 臨時DFT |
臨時DFT。17:50に鹿児島市の待ち合わせ場所に集合。 今年度から種子島の中学校に勤務している栄一さんとも、再会。今回の サークル歓迎会の企画・事務局は、栄一さん。 18:00乾杯。DFT(道徳教育改革サークル「ファウンデーション・トリッパー ズ」=別称;道徳教育改革集団鹿児島)開始。 GWにも関わらず、参加者8人。DFT初参加の方は、二人。 お一人は奄美から、もうお一人は種子島から、今回の人事異動で近くにや ってきた方。 |
| 5/02 THU その2 7年部会 |
1・2・3・4・5・6年学級担任と管理職以外の校内教職員で組織する教職 員団体?を「7年部」と呼んでいる。メンバーは、学校主事・司書・事務・販売 部・「障害」教育学級担任・教科専科・初任研担当・TT加配教職員。計11人。 勤務終了後に本年度第一回7年部会に出席。単なる飲み会?いや、楽しく 飲み語り、多くの情報のいただける場。 18時30分から学校に比較的近いお店で。当然ながら都合のつかない方 もいる。でも、なぜか、参加人数は11人。 7年部メンバー中9人は、職員室で給食時間を一緒に過ごしている。食事の 後に恒例行事「じゃんけん」がある。10年近くもつづく伝統行事? 負けた方から順位が記録され、後かたづけの仕事が任される。仕事そのも のは大変ではない。が、負けが多くなると屈辱。 よって、みんなハマって参戦。 1位 お盆洗い 2〜4位 食器類運搬 5位 台ふき 6位〜 後かたづけの仕事なし 大人げないが、なぜか、これが盛り上がる。このひとときを毎日の楽しみにし ている方もいる?? 今週は3日間中「お盆洗い」2回・「台ふき」1回。1週間、よく働いた。 ちなみに、先週は4連勝。その前は、3連勝を記録。ずっとトップ争いをしてい たのだが、今週は不振。 |
| 5/02 THU その1 第2回委 員会活動 |
始動。本日のおもな仲良し委員会がらみの仕事。 1 「世のため人のため」の活動、ここ一週間の取り組みの検討。 2 「人権」「平和」に関するポスター・新聞の作成と掲示についての連絡。 3 児童総会でのスピーチ代表の決定。スピーチ文の作成。 |