ワード2013入門編:Word2013で「お知らせ(案内書)」を作成する

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太字・斜体 下線 傍点
段落書式 箇条書き インデント
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下線   topへ

  1. 19行目の「見学は自由」を選択します。
    [ホーム]タブの「下線」ボタンの「▼」をクリックし、「波線の下線」を選択します。
  2. [ホーム]タブの「下線」ボタンの「▼」をクリックし、「下線の色」→「赤」を選択します。
  3. 赤色の波線が設定できました。

傍点   topへ

  1. 11行目の「どなたでも」を選択します。
  2. [ホーム]タブのフォントグループにあるダイアログボックス起動ツールをクリックします。
  3. [フォント]タブの傍点で「・」を選択します。
    [OK]ボタンをクリックします。
  4. 「傍点」が設定できました。

段落書式を設定する   topへ

中央揃え   topへ

  1. 2行目の文字列内をクリックしてカーソルを表示します。
  2. [ホーム]タブの「中央揃え」ボタンをクリックします。

右揃え   topへ

  1. 21行目〜24行目を選択します。
  2. 書式設定ツールバーの「右揃え」ボタンをクリックします。
    右揃えが設定できました。

箇条書きの設定   topへ

  1. 15行目〜17行目を選択します。
  2. [ホーム]タブの[箇条書き]をクリックして、行頭ライブラリから使用する行頭マークを選択します。
  3. 箇条書きの設定ができました。

インデントの設定   topへ

  1. 15行目〜17行目を選択します。
    [ホーム]タブの[インデントを増やす]ボタンを3回クリックします。

行間隔を設定する   topへ

  1. 15行目〜17行目を選択します。
    [ホーム]タブの[行と段落の間隔]→[1.5]を選択します。

段落の前後の間隔を設定する   topへ

ルビを設定する   topへ

  1. 23行目の「尾崎」を選択します。
  2. [ホーム]タブの[ルビ]をクリックします。
  3. ルビの設定をします。
    ルビに「おざき」と表示されています。今回はこのままでよいので[OK]ボタンをクリックします。
    修正の必要がある時は正しい読みを入力します。
  4. ルビが設定されました。

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