Excel 2016でシート見出しに色を設定する


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リボンのコマンドからシート見出しに色を設定する 右クリックメニューからシート見出しに色を設定する
ショートカットキー(アクセスキー)を使ってシート見出しに色を設定する

シート見出しに色を設定する       Topへ

リボンのコマンドからシート見出しに色を設定する       Topへ

  1. 名前を変更するワークシートを選択します。(ワークシートを表示します。アクティブにします。)
    [ホーム]タブのセルグループの[書式]→[シート見出しの色]→カラーパレットから色を選択します。
  2. シート見出しに色が設定されました。
    シートがアクティブなときにはシート見出しの色は薄くなっています。
  3. シートが非アクティブになると(他のシートを選択すると)、シート見出しの色が濃く表示されます。

右クリックメニューからシート見出しに色を設定する       Topへ

  1. ワークシートのシート見出しを右クリックします。
    表示される右クリックメニューの[シート見出しの色]を選択して、カラーパレットから色を選択します。
  2. シート見出しに色が設定されました。
    シートがアクティブなときにはシート見出しの色は薄くなっています。
  3. シートが非アクティブになると(他のシートを選択すると)、シート見出しの色が濃く表示されます。

ショートカットキー(アクセスキー)を使ってシート見出しに色を設定する       Topへ

  1. アクセスキーを使って、キーボード操作でシート名を変更します。
    [Alt]→[H]→[O]→[T]キー を順番に押します。
    [ホーム]タブの[書式]→[シート見出しの色]が展開されます。カラーパレット内は カーソルキー(方向キー)を使って色を選択します。
    [Enter]キーを押して色を確定します。
  2. シート見出しに色が設定されました。
    シートがアクティブなときにはシート見出しの色は薄くなっています。
  3. シートが非アクティブになると(他のシートを選択すると)、シート見出しの色が濃く表示されます。

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