Excel 2016でファイルを保存するときにファイルのプロパティから個人情報を削除する


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  1. 「ファイル」タブをクリックして、バックステージビューを表示します。
    [オプション]を選択します。
  2. [セキュリティ センター]]を選択します。
    「セキュリティセンターの設定]ボタンをクリックします。
  3. [プライバシーオプション]を選択します。
    ドキュメント固有の設定で「ファイルを保存するときにファイルのプロパティから個人情報を削除する」が薄く表示されチェックができない状態になっています。
    下の[ドキュメントの検査]ボタンをクリックします。
  4. 「はい」をクリックして、ファイルを保存します。
  5. 「ドキュメントのプロパティと個人情報」にチェックを入れます。
    [検査]ボタンをクリックします。
  6. 検査の結果が表示されました。
    ドキュメントのプロパティと個人情報が見つかりました。
    「すべて削除」ボタンをクリックします。
  7. ドキュメントのプロパティと個人情報が削除されました。

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