最終更新日:2019/01/20


卓球バトル
戦績 セバス3勝 和2勝 昭0勝 わ0勝 重0勝
2009年 セバス 勝ち点
セバス 1-2 0
2-1 3
0
コメント
記念すべき第1回大会は和の勝利。セットカウント2−1の大接戦だった。 セバスの高校部活動の意義を考えさせられた。 来年に向けてセバスは雪辱を誓っていた

2012年 セバス 勝ち点
セバス 2-0 3
0-2 0
0
コメント
雪辱に燃えるセバスの3年ぶりの再戦。和は練習でイマイチ調子が上がらないまま、勝負に挑む。サーブからのセットプレイがことごとく外れ勝負にならず。王者セバスの復活となった。ちなみにボーリングでは和が2セット連取した。

2013年 セバス 勝ち点
セバス 2-0 3
0-2 0
0
コメント
2013年だったが、2014年のお正月に決戦となった。第1ゲームは和のサーブでスタート。始めのうちはサーブが効果があったが、すぐにセバスが対応。サーブが返されると和は苦しくなる。21-13でセバスが圧勝。2ゲーム目も20-15とセバスリードで迎えて、和サーブ。渾身の5連続サービスエースで20-20のタイに。そのあと一度は和がアドバンテージを取ったが、そのあとセバスが逆転。24-22でセバス勝利となった。

2014年 セバス 勝ち点
セバス 1-3 0
3-1 3
0
コメント
2014年の開催は2015年のお正月に実施。卓球の前に恒例のボーリング大会も実施し、2人とも不調。和が2ゲーム目に100を超えるのがやっとの大会。次に卓球をしようとしたら、40分待ちと娯楽の少ない地方ならでは場面にも遭遇。時間が無くなったこともあり、通常は21点マッチのところを11点マッチに変更。11点マッチの短期決戦が良かったのか、和は2ゲームを連取。3ゲームでセバスが和の渾身のスマッシュを返し始めて流れが変わってきて、セバスが3ゲーム目を奪取。残り時間が短くなって、引き分けか和の勝ちかで決まる第4ゲームは10対10のタイブレークでデュース。壮絶な争いは15-13で和が勝利をおさめた。これで通算成績も2勝2敗のタイとなった

2015年 セバス 勝ち点
セバス 2-0 3
0-2 0
0
コメント
2015年は卓球から始動(いつも卓球は混んでいる)。今年は昔に懐古して21点マッチ。ふたりとも切れないラケットが影響しているのか、サーブの時に点数が取れない。ただ、後半になるに従ってセバスの調子が上がり始めて、21-15でセバスの勝利。次のセットはセバスが終始リードも20-15から和の猛追。20-19まできたが、ここで万事休す。21-19でセバスが連取した。これで通算成績セバスの3勝2敗。続くボーリングでもセバスは130越えを2ゲーム連取。和も2セット目は130越えで良いスコアだった。卓球のレベルも落ちないが、ボーリングのレベルは上がっていそうだ。これは2016年は運気も上昇に違いない。

2018年 セバス 勝ち点
セバス 4-1 3
1-4 0
0
コメント
正月卓球も恒例となっていて、2018年の卓球は2019年に開催。セバスが4-1で勝利。ボーリング場でなくて本当の卓球場でしたい。狭いし球が飛んでいく。ちょっと離れた位置に立たないといかんと思った