校区の概要

@ 沖永良部島の中央部,和泊町の西部に位置し,越山の麓に広がる内城・瀬名・後蘭・永嶺・仁志・谷山の6つの字からなる。
A 世之主のお墓や世之主神社をはじめ,後蘭孫八の城跡等の歴史的史跡や研修センター,歴史民俗資料館,実験農場,バイオ研究所等もあり,教育文化的環境に恵まれている。
B サトウキビ,花卉栽培,ジャガイモ栽培等の農業が盛んで,近年は機械を導入し省力化が進み,生産力や経済力も向上している。
C 校区民は人情味が厚く,純朴であり,また,祖先崇拝の念が厚く,協同の精神にも富んでいる。
D 保護者は教育熱心で,学校行事や授業参観・PTA活動等に積極的に参加し,学校に協力的である。


 校章の由来

 内城小学校の子どもたちが,竹を割ったような性格で,若丈の生い茂った竹やぶの中から大空へ飛び立つ鳥類の王者「鷹」のように育ってほしいとの願いからデザインされた。


 学校経営の構想
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児童数

1年 2年 3年 4年 5年 6年
3人 10人 5人 10人 5人 5人 38人


 職員構成  計13人

校長   教頭   教諭D   養護教諭   事務主幹

学習指導支援員A   司書補   主事