よいち産業クラスター研究会
は平成14年に発足しました。
平成22年4月現在会員 19名
代表 川口 正夫
副代表 茅根 英昭
事務局長 西川 博之

あ-してみよう!こうしてみよう!!会議!!!
ノーステック財団主催の
クラスター研究会北見会議に行って来ました。


北見、本別の研究成果の講演。
オホ-ツク、余市の研究会が発表しました。
平成22年度の総会がありました。
事業計画 新商品の開発を基礎にプロジェクトをつくる。
春、秋のウオーキングの実施
旧三役会
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活動の流れ
平成14年 余市町内の異業種有志が参集 道内27番目に発足
初代代表は『北王よいち』社長の小田寛氏
15年 『りんごプロジェクト(PJ)』、『ニシンPJ』、『観光PJ』、『チップPJ』の4PJの
活動が始まる。
16年 『りんごPJ』改め『農産加工PJ』が果実(りんご、なし、梅、プルーンなど)
のペーストの試作、研究。
スイーツ類に使用、各メーカーのスイーツ試作品の試食会開催。
『チップPJ』がウイスキー樽で薫製機の試作、開発。
17年 果実ペーストの商品化完成を受け
研究会有志が『(株)産クラよいち』 立ち上げ。
18年 『スイーツPJ』が余市のお土産スイーツの試作。
19年 『よいちの花PJ』が『余市川散策ウオーキング』 春はりんごの花を愛でながら
秋はりんごのもぎ取り体験、鮭の孵化場見学などの散策のイベント立ち上げ。
21年 無添加のドライフルーツ、半ドライフルーツの試作、試販。
22年 フルーツパウダーの試作、製品化。
余市のお土産になる?を試作、開発
お問い合わせは事務局長 西川 博之 0135-22-3269