極真空手
鹿児島県支部30周年記念祝賀会
平成23年7月3日(日)
場所:サンロイヤルホテル
平成23年7月3日(日)、サンロイヤルホテルにて極真空手 鹿児島県支部30周年記念祝賀会が開催されました。
極真会館本部より松井章圭館長をはじめとする本部役員の方々や、九州や関東ブロックの支部長、遠くは海外から鹿児島県支部に縁のある方々が駆けつけて下さりました。
衆議院議員の川内 博史様、鹿児島市教育長 石踊 政昭様もご来場下さり、来賓の挨拶を賜りました。
また、四半世紀以上前に入門された鹿児島支部の元道場生や現在も活躍されている鹿児島支部の選手並びに道場生や関係機関の方々を含め、総勢約400名の中で盛大に執り行われました。
極真会館本部より松井章圭館長をはじめとする本部役員の方々や、九州や関東ブロックの支部長、遠くは海外から鹿児島県支部に縁のある方々が駆けつけて下さりました。
衆議院議員の川内 博史様、鹿児島市教育長 石踊 政昭様もご来場下さり、来賓の挨拶を賜りました。
また、四半世紀以上前に入門された鹿児島支部の元道場生や現在も活躍されている鹿児島支部の選手並びに道場生や関係機関の方々を含め、総勢約400名の中で盛大に執り行われました。
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| 会長挨拶 東寺真言宗不動山青隆寺 吉井雄海住職 |
国際空手道連盟極真会館 館長 松井章圭 |
鹿児島県支部30年の歩みの中で、20年を超える長きに渡り道場指導にあたり青少年育成や社会貢献を継続されておられる分支部長、また鹿児島県支部発展にご尽力頂いております皆様に、功労賞の盾が贈呈されました。
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| 稲村辰昭(有明道場)分支部長、有村正利(隼人道場)分支部長、田原久実(鹿屋中央道場)分支部長、山本正二(出水中央道場)分支部長、松林秀樹(阿久根道場)分支部長、濵田敏幸(国分道場)指導員、山元正博(霧島高原ビール代表取締役) 、堀野上正和(正和工業代表取締役) | |
鹿児島県支部発足後、ゼロからの出発を支え、竹師範とともに苦楽を共にしながら発展に寄与されましたお二人に、特別功労賞として盾並びに記念品目録が贈呈されました。
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| 初代内弟子 辻原和秀先輩 | 2代目内弟子 上村泰昭先輩 |
大山倍達総裁の命を受け、竹師範が奄美大島へ支部を設立されたのが昭和56年3月。
その奄美第一期生の先輩方がステージへ。
その奄美第一期生の先輩方がステージへ。
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| 奄美第一期生の先輩方 |
鹿児島道場初期の頃の道場生のお三方より、印象深かった出来事のお話
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| 有川隆先輩 木下耕二先輩 山元正博先輩 |
鹿児島県支部 歴代内弟子
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| 菊野克紀 鶴丸高校出身。現在は総合格闘家。DEEPライト級チャンピオン |
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| 第8回全世界空手道選手権大会チャンピオン 木山仁 名古屋支部長 |
第9回全世界空手道選手権大会準優勝 ヤン・ソウクップ チェコ支部長 |
模範演武
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| 世界大会代表選手二人による模範演武 | |
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| 第40回全日本チャンピオン 全日本ウェイト制重量級チャンピオン 谷口誠選手 バット6本折り |
全日本ウェイト制軽重量級第3位 2回連続世界大会代表 別府良建選手 瓦寸頸15枚割り |
歓談の様子
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| 松井館長にサインをもらう方も | 大山総裁や鹿児島県支部の歴史の映像が投影されました |
竹師範挨拶
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| 臨席された皆様への謝辞を述べられる竹師範 |
竹師範へ花束贈呈とサプライズ
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| 辻原和秀先輩から竹師範へ花束贈呈 |
松井館長より竹師範へ 七段の帯と賞状を贈呈 |
空手バカ一代を全員で合唱
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| 松井館長・郷田師範、分支部長並びに歴代内弟子の方々はステージで合唱 | |
国際空手道連盟極真会館最高顧問 郷田勇三師範による万歳三唱
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| 大山倍達総裁の片腕として極真会館発展に尽力され、海外での影響力も絶大な郷田勇二最高顧問 | |
全国はもとより海外からも多くの来場者が集まった、今回の祝賀会。
全国でも有数の道場数と1,700人の門下生を誇り、世界王者をも輩出する鹿児島県支部の強さの秘密は、この多くの人達の輪がもたらしている。
その中心が、この度七段を贈呈された竹隆光師範。
多くの方々から支えられる鹿児島県支部は、今後も益々発展していくことをうかがわせられた。
こうして、極真会館鹿児島県支部30周年祝賀会は、盛況のうちに幕を閉じた。
全国でも有数の道場数と1,700人の門下生を誇り、世界王者をも輩出する鹿児島県支部の強さの秘密は、この多くの人達の輪がもたらしている。
その中心が、この度七段を贈呈された竹隆光師範。
多くの方々から支えられる鹿児島県支部は、今後も益々発展していくことをうかがわせられた。
こうして、極真会館鹿児島県支部30周年祝賀会は、盛況のうちに幕を閉じた。





























